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O脚・X脚

O脚・X脚とは
O脚・X脚
初期症状は外見上の変化のみですが、変形が高度になると痛みや機能障害をが現れるようになります。 脚のケガや変形性膝関節症などの症状で出てくる場合があり、この場合には適切な治療が必要となる場合があります。また、負担がかかる場所が常に同じ場所にかかってくるため、症状が進行するケースがあります。
ぎっくり

症状の特徴
 特徴1

脚のケガから起こる

O脚・X脚の場合、以前に膝や足首のケガをしている場合が多く、痛みをかばうためにO脚・X脚になるケースがあります。この場合には、ケガ自体の治療も必要であり、治療と並行して足の調整が必要となります。

特徴2

生理的な症状によるもの

この場合においては、特に痛みなどを訴える事はありません。幼少期においては生理的にO脚・X脚になる場合がありますが、このときの脚は左右対称になっており、痛みや障害が出る事はありません。

こくしゅ塾での治療
カイロプラクティック・整体
膝自体の原因ではない場合が多い為、腰、骨盤、股関節等の体幹から状態を確認し、脚に過度の負担がかからないように矯正を行います。
はり・きゅう
生理的な原因ではなく、ケガなどの状態でO脚・X脚になっている場合には、ケガをしている場所に対して施術を行います。
O脚・X脚治療の流れ
まずは、患部の動き、痛みの確認を行います。
O脚・X脚の場合には、身体のバランスを確認します。 特に、痛みなどがない場合には、骨格のバランスを整えるようにします。 ケガなどが原因となっている場合には、ケガに対しての処置を行います。
全身のバランスを整える為に身体全体の骨格調整を行います。日常生活による反復性の動作などによる場合もある為、生活指導も併せて行いつつ、症状の改善を図ります。
施術後に患部の状態を再度確認を行います。
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