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ぎっくり腰

ぎっくり腰とは
ぎっくり腰
ドイツ語では「魔女の一撃」と呼ばれるほどの痛みが出てくる場合が多く、歩くことがままならない場合も多くあります。 原因は様々ですが、安静と患部のアイシングが第一となります。
ぎっくり

症状の特徴
 特徴1

発生直後からの対応

ぎっくり腰が発生してからは、歩くこと自体が困難なります。また、筋肉などの負担が大きく、安静と患部へのアイシングが一番重要となります。

特徴2

早期治療

症状が出たら、早めの治療はもちろんの事、自宅では安静にしながら短期間でしっかり治療を行う事がとても大事になります。痛みを我慢しながら仕事を続けたりすると、症状が長期化する事が多く、回復まで予想以上かかる事もあります。

こくしゅ塾での治療
カイロプラクティック・整体
腰、骨盤周辺のカイロプラクティックにより、負担の少ない位置に矯正を行い、痛みの軽減を図ります。
はり・きゅう
負担の大きい筋肉などに直接働きかける事で、筋肉に対して軽減を図ります。また消炎・鎮痛の効果も期待できます。
ぎっくり腰治療の流れ
まずは、患部の動き、痛みの確認を行います。
ギックリ腰の場合、骨盤などの患部の歪みが大きい場合が多く見受けられます。歪みから起きる筋肉への負担が限界を超えると、一度に急激な痛みを伴いますので、まずは、消炎・鎮痛の為に患部の冷却治療を行います。
負荷のかかった腰周辺の筋肉に対してのマッサージを行い、必要に応じ患部に対しての整体などの施術を行います。
全身のバランスを整える為に身体全体の骨格調整を行います。日常生活による反復性の動作などによる場合もある為、生活指導も併せて行いつつ、症状の改善を図ります。
施術後に患部の状態を再度確認を行います。
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